白糸酒造ホーム

2007年〜2004年  蔵元だよりへ戻る

■秋の福酒ナイト Fukuoka’s Sake Autumn Festa
福岡の日本酒31蔵呑みくらべナイト NEW
2007年10月17日(水)
 先日、博多リバレインにて、雑誌アバンティと県酒造組合との協同で女性対象の試飲会が行われました。
 福岡県の蔵元31社が集合し白糸酒造も初参加しました。当日、会場内の気温が高く、美味しいお酒の適正温度ではなかったのですが、利酒のコップを片手に、全蔵元のお酒を堪能すべく、勢力的に会場内の熱気をもろともせず呑み比べておられました。
 この頼もしい姿に元気づ゙けられると共に、日本酒ブームになることを願って、日々精進していきたいと改めて感じたしだいです。

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■第2回 ハネ木塾 実りの秋 2007年09月15日(土)
 このところ秋風も吹き始め、しのぎやすくなってきました。
ハネ木塾の方達と植えた山田錦の稲も随分と立派に成長し、来月の稲刈りまでには、きっと大きな実をつけてくれることでしょう。ハネ木塾>>


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■甘酒パワー 2007年09月15日(土)
 おかげ様で、甘酒を定期的に飲んでいる方や夏場に召し上がってくださる方も口コミで増え、少しずつですが健康食品として御愛飲くださるようになりました。
 白糸の甘酒は、自家製麹のみを使用し、無添加・無糖類です。自然で素朴なあじわいをお楽しみください。詳しくはこちら>>

敬老の日にも甘酒をどうぞ・・・・白糸の甘酒は糸島の産直販売所で買えます。
 一番田舎・志摩の四季・福ふくの里・JR前原駅南店・伊都菜彩

■蔵の大掃除 2007年09月15日(土)
 去年から始めた、蔵の大掃除の真っ最中です。
150年経った蔵の壁や柱を拭いていると、時代々にどんな歴史があり、生活観があったのか、興味深さを覚えます。
 長きにわたって、酒造りが出来るには、目に見えぬ方達の苦労や尽力の賜物だと、あらためて感じ、感謝するしだいです。

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■もうすぐ敬老の日 NEW 2007年09月15日(土)
 

 もうすぐ敬老の日ですね。ここ酒蔵のある地域では、敬老者を招いて、若手青年部による余興をする行事があります。
 毎年恒例となっており、社長自ら寸劇のシナリオを書き、今年は、国定忠治にチャレンジです。白糸の酒や甘酒などもふるまわれ、楽しい敬老会となる事を願ってがんばります!


第2回 ハネ木塾 田植えしました! 2007年07月1日(火)
 

 今年は雨が少ないこと、そして新参加者が少ないことが、気がかりでしたが、去年のメンバー達の応援が大変、心強く、全員一列に並んでの楽しい田植えとなりました。美味しい酒米となるよう、すくすく育ってくれますように!
 まだまだ参加者を募集しております!詳しくはこちらから>>


甘酒パワー
先日、蔵へ立ち寄られた方から、白糸の甘酒を、毎日、飲み続けていると腸の働きも良く、完全無添加の甘酒なので、他社と比べると、自然の甘み成分だけけなので身体が知っているんですと、大変、嬉しいお話を伺いました。
 あらためて甘酒のパワーはすごいと確信した次第です。地方発送もしておりますので、是非お試しください!詳しくはこちらから>>

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■Deux Marches ブラボー 2007年06月19日(火)
 

 あじさいの頃、素敵なバイオリンとアコーデイオンの優雅でのびやかな音が蔵中にひびき、たくさんのお客様を魅了していただきました"Deux Marches"(ドゥ・マルシェ)のお二人に心より感謝いたします。
 長崎から続いての演奏にもかかわらず、すてきな笑顔で、楽器のお話ペルーの子供達の救済活動など、とても精力的に行動してある姿に、あらためてプロフェショナルな方達だと頭がさがる思いで、聞き入っておりました。
 この新しい出会いを大切に、酒蔵を仲立ちとしまして、より多くのお客様に親しんでいただけるよう、日々、精進あるのみです!


P.S:会場で販売しておりましたCDやTシャツをご希望の方は白糸酒造まで、お電話でお問い合わせください。
P.S:まだまだハネ木塾の参加募集中!こちら>>

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■酒蔵あそび 2007年05月10日(木)
 

 連休中の後半は、お天気が崩れましたが、会員様始め、観光客の方にお出でいただき有難うございました。
 蔵あそびと題しまして行った、奈良漬けのつかみ取りや、輪投げなど楽しんでいただきました。母の日や父の日が間近にあるためか、小さなガラス瓶につけた大吟醸10年古酒を、お買い求め下さる方が目にとまりました。
 蔵元からの直送も出来ますので、お問い合わせください。

大吟醸10年古酒 300mlガラス瓶>>


■ゴールデンウイークのお楽しみ 2007年04月28日(土)
   前回、お知らせしていました、白糸方面のイベントの内容をおしらせいたします。白糸酒造でも「酒蔵あそび」を開催いたします。酒、あまざけの試飲もございます。ご家族揃ってのご来場を、心よりお待ちしております。
 期間中はお天気であることを願って・・・・

写真をクリックすると、チラシがご覧いただけます。

■ミニ蔵・OPEN しました! 2007年04月16日(月)
 

ミニ蔵 毎週、土曜と日曜日には、酒蔵あんぱんや酒饅頭を求めてこられるお客様も増え、ちょこっとしたおもてなしが出来る場所を作ってみました。
 昔の米蔵を再利用です。地震で崩れた所に窓を取り付けました。小さなお坪が眺められ、新緑の頃は梅ちぎりが出来そうです。5月の連休の間、白糸方面では、瀬戸のイチゴ狩り・白糸のやまめ釣り・酒蔵の試飲会などイベントの予定がたくさんです。
 詳しいお知らせは、後日、掲載いたします。

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■たくさんのご来場ありがとうございました。 NEW 2007年04月16日(月)
 

瓶詰め販売 3月の蔵開きのコメントが遅れ、大変失礼いたしました。もう4月と言うのに・・・
 3月は、どことなくのんびりとしたムードで楽しんでいただいております。今回は、生酒の計り売りをしました。最初に空き瓶を買っていただき、蔵の中で、瓶に詰めます。杜氏さんのさい配で、タンクにジャッキを取り付け準備完了!お客様もどんなもんか興味津々の様子でした。
 又、白糸の猫ラベルでお馴染みの書家・椿崎純子先生による、手描きのラベルも会を重ねるごとに、お客様に好評を博しております。
 お客様からのリクエストにも、快く対応していただき皆様方もご満悦でした。白糸の蔵開きは、愛飲家の方・地域の方・テナントの方達に支えられ運営できております。この場をかりて心からお礼申し上げます。
 又、来年度も皆様方とお会いできるよう、努めていきます。

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■杉玉できました  2007年02月24日(土)

 

 新酒ができましたとお知らせするシンボルマークが杉玉(酒林)です。
 白糸の山から伐採した大量の杉を、円球に差込ながら作ります。
これは毎年、社長の仕事となっており、いつもなら手こずるのですが、今回は日頃の行いが良かったのでしょうか、二日程で完成となりびっくりしました。
 社長曰く腕が良いとのことです。青々とした杉玉が蔵の門にお化粧して皆様方のお出でをお待ちしております。
 3月の蔵開きにもお越しいただきますようお願いいたします。

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■雨の蔵開き  2007年02月24日(土)

 

 第一弾蔵開きは、惜しくも雨が降りましたが、皆様方の熱い思いが通じたのでしょうか、午後からはあがり、例年のようにたくさんのご来場をいただきました。飲酒運転問題で少し不安もありましたが、お客様方のご理解をいただき、事故もなく、しぼりたての新酒を楽しんでいただきました。
 又、白糸の蔵開きの開門に欠かせないのが、金獅子太鼓の演奏です。今回はおめでたい神事等に、演奏される格調高い音色にふるえてしまいました。
 全国ならず海外でも演奏活動の場を広げてあり、今後の活躍に目がはなせそうもありません!
 第二弾もぜひご来場ください。お待ちしております。
案内チラシはこちら

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■初搾り始まる!

2007年1月30日(火)
ハネ木

 今年も、ハネ木が動き始めました。

酒造りもいよいよ本格的になり、蔵人達は、早朝より忙しくしています。自然の生物と時間との戦いです。

いつも笑顔の杜氏さんも、凛とした表情になり、こちらまで緊張感がつたわってきます。美味しいお酒が出来る道のりは、険しく厳しいものです!

PS:東京日本橋三越にて、1月23日から1月30日まで白糸のお酒の販売しました。関東の方達は、辛口がお好きなようでどうも九州の酒は、甘口との先入観があり、少し寂しい気持ちになりました。良い勉強をさせていただき、機会があれば、又、チャレンジしたいと思います。

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■ハネ木塾 酒造り体験

2007年1月30日(火)
ハネ木塾 酒造り体験 早朝より集合して、酒造りの体験をしました。
長靴と帽子スタイルで、蒸し米を肩に担ぎ、米をタンクに入れ、櫂で撹拌したりと、元気よく蔵の中で作業していただきました。
 お陰様で、午後からの作業が効率よくできました。本当にお疲れ様でした。
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■樫の木 そして蔵大掃除 2006年09月12日(水)

 

新ハネ木とすす払い 酒蔵の前の稲穂も秋風に吹かれもうすぐ収穫を迎えようとしています。暑い夏の間は、酒造りへの環境整備をするため蔵の中を総点検です。
 8年ほど前に山から伐採し、枯らしておいた樫の木の補修をしました。木の間に虫くいがあり、駆除をし、再度、枯らします。
ハネ木の2代目も準備完了!

 毎年、仕込み始めには蔵のすす払いなどをしているのですが、今回は、社長の提案で梁の掃除をし、さらに、太い柱1本づつに柿渋を塗りました。毎年、続けていけば黒光りするかも・・・

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白糸ハネ木塾開校 2006年06月30日(金)

  田植え風景酒林蔵部の一環として、田植えから酒の仕込み、瓶詰までの酒造りを体験するハネ木塾がスタートしました。
 約20名の会員の皆様と、横一列に並び、酒米山田錦の苗を丁寧に植えました。
 自分達で田植えをしたお米でお酒が飲めることへの期待が高まり、昼食事には、楽しい話がはずみました。
 ともあれ初めての体験お疲れ様でした。
ハネ木塾には途中からも参加できます。


大吟醸十年古酒300ml販売のご案内 2006年06月23日(金)

  大吟醸十年古酒300ml 酒米の最高峰、山田錦を使った大吟醸十年古酒に300ml瓶が加わりました。
低温でゆっくり大切に育てあげたお酒を10年間冷蔵貯蔵した古酒ならではの奥行きのある味わい深いお酒です。
 懐かしい青ガラス瓶入れました。贈り物や、引き出物に最適です。


         300ml  1,800円 ご注文はこちらから>>

白糸ニュース(6月のご案内) 2006年05月27日(土)

  酒林蔵部会員様へご案内

 6月3日(土)
 大吟醸10年古酒試飲会とホタルの鑑賞会が開かれます。当日は懐かしいガラス瓶につめた10年古酒を1,500円で父の日特別価格で販売いたします。父の日のメッセージを添えて贈りませんか!(地方発送もいたします)詳しくはこちら>>
 6月15日(木)
白糸 跳木塾では、田植えから稲刈り仕込・瓶詰めまでの工程を体験して、自分だけのオリジナルの酒を造っていただきたいと思います。
 田植え稲刈りの後は、心ばかりのお昼の食事をご用意いたしております。

 詳しくはこちらから(PDF)>>

平成18年度蔵開きご案内 2006年01月26日(木)

  蔵開のご案内
 2月18日(土)19日(日)・3月12日(日)
 蔵見学 午後1時〜4時
 ※ 駐車場は、ありますが、期間中はJR前原駅より、臨時バスが出ますので、ご利用を、お勧めいたします。(有料)当日は新鮮な農産物・海産物・酒種で造った酒蔵あんぱんや酒饅頭などが並びます。又、当日限定の純米大吟醸の生原酒720mlが3000円でお求めになれます。お勧め一番の商品です!たくさんのお越しをお待ちいたしております。

福岡ブランド・COMへ参加! 2005年11月01日(火)

  11月1日より福岡ブランド・COMへ参加いたしました。
福岡の人がすすめる良い物が、たくさん掲載されています。新しいもの・伝統のものなど色々有り、知ってると得した気分です。早速開いてみてください!
小さな酒蔵もがんばって、福岡ブランドへいざ出陣!
社長のコメントも動画でオンエアー中ですよ。
 http://www.fukuokabrand.com/

百五十周年記念の酒 喜蔵 2005年10月16日(日)

  記念の酒・喜蔵を囲んでチェロコンサートをいたします!
 
日時 10月23日(日曜日)
時間 午後13時 喜蔵試飲会
         女性5人組によるチェロコンサート
         抽選会
   ※小さい秋の花展開催
 たくさんの参加をお待ちいたしております。
喜蔵は、糸島産山田錦を50パーセントまで精米し時間をかけ、搾った酒です。今回は300本のみの限定販売です。
 喜蔵 1.800ml 3300円
      720ml 1600円 予約受付中!

しっとり飲む酒・親子酒 2005年06月12日(日)

  今日6月12日、純米酒と吟醸酒の試飲会を蔵にて、開催いたしました。これからの季節、冷酒として気軽に、飲んでいただけるお酒です。
父の日のプレゼントとしてもお勧めです!
この二つの商品に限り、手書きが出来る手造りのラベルも用意しております。
試飲会と併せて、津軽三味線の演奏も行い、蔵の酒も
芳醇さを増したのではないでしょうか。次回、秋の
試飲会にはどんな味わいがするのかたのしみです。
白糸の母屋は古く、どこか懐かしさがありますよと、よく言われます。私の趣味で始めた苔球や山野草が、お出迎えいたします。皆様方のお越しをお待ちいたしております。また、土曜と日曜は、酒種あんぱんも販売しています。そろそろ、夏のあんぱん、塩豆あんぱんの登場です。おいしいよ!

山田錦の酒、品薄!! 2004年11月02日(火)

  先月10月より新発売しました純米吟醸「山田錦」は、お陰さまで720mlが品薄になってきました。まだホームページに載せていませんが、値段の割りには味、香りともまずまずと評判です。
宜しければ、今から日本酒のおいしい季節!!
ひやで香りを楽しみながら飲むのもいいでしょうが、ぬる燗にすると、口のなかでふくよかな香りが広がっていく美味しさを味わってみませんか。
1.800ml 3300円

720ml 1600円

追伸
11月1日をもって社名、田中一彦酒造場を有限会社 白糸酒造に社名変更いたしました。
今後とも、よろしくお願いします。

ホタルの飼育   2004年10月31日(日)

   今日はお酒には関係のないお話をします。
私は8年前からホタルの飼育をしています。きっかけは、私の所属しているクラブで糸島に10万匹のホタルを飛ばそうを合言葉に始まりました。私も、小さかった頃の事を懐かしく思いながら今の子供達にも身近にホタルと接してもらいながら、自然のすばらしさ生き物の尊さを少しでも体験させたいと思ったからです。幸い、私の母校、前原市立長糸小学校が飼育を手伝ってくれるという事になり、今ではホタル委員会で飼育から放流まで行っています。そのかいあって、この長糸地区は5月になると、たくさんのホタルを見る事ができるようになりました。
 ホタルは、水のきれいな所に生息します。少しでも川をきれいにするために家庭で使う合成洗剤の量を減らしたり、田んぼや畑にまく農薬の量を減らす努力をしていかないと昔からいた動植物が死滅するか、生態系が著しく変わることになります。
ところで、ようやく11月始めにホタル委員会に飼育をバトンタッチします。
これでようやく肩の荷がおります。
 5月20日前後から飛ぶ親ボタルの捕獲から始まり、産卵、ふ化、5日おきの水の交換と餌やり等々大変な作業でした。当初、0.5ミリ位だった幼虫は今では5ミリ位、大きいのは1センチ位まで成長しています。今年は5000匹位の幼虫を放流できそうです。
おいしいお酒を造るには、まず水から・・・・。

来年の酒蔵開放の日、決定 2004年10月29日(金)

  毎年、たくさんの来場者でにぎあう酒蔵祭りの日程が決まりました。
2005年2月19日(土曜)、20日(日曜)
2005年3月13日(日曜)
どちらも午後1時〜4時まで
糸島の自然いっぱいの海の幸、山の幸が出店します。楽しみにしていてください。

お礼状 2004年10月28日(木)

  糸島産「山田錦」で醸した新酒お披露目試飲会にたくさんの方においでいただき、有難うございました。今回は、初めての試みで酒米の生産者による、酒米の歴史、苦労話等々、それに弊社の杜氏による酒つくりの話など語る事ができました。
この貴重な経験を今後の酒つくりに活かしていこうとおもいます。今後もこのような催しを行いながら身近に感じていただける親しみのある酒蔵をめざして・・
・・・・・。
また今回の催しを盛り上げてくださった福岡教育大学落語研究会のみなさん、有難うございました。

糸島産山田錦で醸した酒。デビュ- 2004年10月21日(木)

  この度、糸島の地元米「山田錦」と糸島の蔵人で造った新しい純米吟醸酒のお披露目・試飲会を地元生産農家の方々の協力を得まして開催する運びとなりました。今年3月搾ったお酒を+4度の冷蔵庫で半年間、熟成させたものです。酒米の最高峰と言われるだけあって味にふくよかさがただよっています。
ぜひ当日は、足をお運びください。

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